2008 06 ≪  07月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2008 08
ザ ボディショップのチーク
2008/07/04(Fri)

限定@THE BODY SHOP

お気に入りで毎日チークに使ってます。

専用ブラシのさらさら感と パウダーの優しい香りが

朝の忙しいバタバタ気分を ちょっとの間 癒してくれます。

個人的にはゲランのブロンズメイクチークより 

THE BODY SHOPのチークの方が 好きheart

 

 

応援してね♪

この記事のURL | メイク | CM(2) | TB(0) | ▲ top
ナノアクア☆酸素パック
2008/07/04(Fri)

フェブリナ

今月は 仮に メイク代も美容院代もあきらめたとして

美容に1ヶ月 いくらまで払いますか。

どのくらいの時間 お手入れにかけますか。

毎日30分時間が取れて 10日間継続できるのでしたら

TV・ネットで今話題の酸素パック  おすすめします。

もちろん、定価でも私は納得の効果を得ましたが、

セールで買えたら ラッキーです。

使用方法はとても簡単です。 大切なのは10日間続ける根気!

私は夜クレンジング、洗顔後に使用しました。

冷凍庫でしっかり冷やしたタオルで顔全体をクールダウンしてから

付属のカップにジェルとパウダーを入れてよく混ぜます。

出来上がったパックを顔全体に塗ります。目元、口元も大丈夫。

顔が余程の大きさでない限り、ジェルはたっぷりの量ですから

デコルテまでケアできます。(ここが嬉しい!)

塗り終わったら鼻の部分に息が出来るように切込みを入れたラップを

顔全体に巻いて 20〜30分パックします。私は目元、口元もパックしたので

鼻以外は 穴を空けずにラップをしました。

私はその間半身浴をします。顔だけラップに覆われてるので

凄い汗の量で (顔サウナ??) ラップを外すとビックリの小顔効果です。

私のように冷え性で浮腫み易い方は 効果を実感しやすいかも。

自分の浮腫んだ顔を見慣れてるので 

目元が上がって 大きさも元々目が大きい私でもさらにビックリ。

『あなたは A.ヘップバーン?』 てくらい (ウソです・・・言い過ぎました汗とか

半身浴と言っても 30分のうち20分以上は疲れて眠ってたので

パック時間はあっという間です。

(タイマーがないと爆睡か、怪しい姿のまま溺死、窒息死です。)

普通にパックするより ラップ効果で汗をかいて

日によって500g〜1kg体重が落ちるので

バスルームでのパックは楽しみの10日間でした。

長風呂が苦手な方や やってはいけない方は 無理をしてはいけません。

私も気合いの入った1日目は長風呂も長風呂、調子に乗って風邪をひきました。

翌日は高熱でパックどころではありません、、、即ベッドに行くべき状態でしたが

美容のため、執念でパックを続けました。(家族の冷たい視線・・・)

元々 このパックは医療現場で長期入院患者様が床擦れで苦しんでるのを

何とかしたいと言う事で開発されたものだそうです。

入院で長く圧迫され、死滅しつつある細胞を活性化させて

苦しみを和らげようということで できたものなので 効果を実感し易いのは

お肌の細胞が余り元気でなくなってるある程度年齢のいった方や

私のように冷え性で体質的に肌に元気がない方じゃないかな。。。

パック直後の肌は血行が良くなり、くすみも取れて白いです。

翌朝はハリ、弾力を実感するでしょう。毛穴が気になる方は10日間で

随分改善されます。うっすらできかけのほうれい線やシワは3回位で

スッピンでもわからないくらいに♪ 色ムラも軽減されるし、楽しい実験気分。

定期的に継続すると細胞が活性化し続けて若々しい肌で

いられると思います。パック1回分のお値段は

私はディオールのパックと同じなので 高いどころか、この効果なら安い位でした。

自分でやらずに エステでやっていただくと お値段は1回いくらかしら。。。

肌に乗せた直後 酸素パックなのでピリピリが気になる方もいらっしゃるようですが

私はフォトフェイシャルに比べると100倍も余裕でした。

あとは毎日30分、10日間 時間の取れるかどうかです。

そこがクリアできれば 是非 オススメします。

そして効果を実感したら 1クール、2クール・・・と継続しましょう。

効果の実感できないスキンケアの出費に毎月嘆くより、

1日30分10日間時間を取って 肌細胞を元気にさせませんか。

 

 

楽天で購入できます → フェブリナ

 

 

応援してね♪


この記事のURL | スキンケア | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン |